鬼怒川の水害、再発を避けるには「流域思考」が必要

先週、鬼怒川で大規模な水害が発生しました。

全国で起こり得るこうした水害に対応するには 「流域思考」が必要。

小網代の自然の保全のキーワードともなっている
「流域」単位で防災を考える話を、小網代野外活動調整会議の代表でもある
岸由二慶大名誉教授が解説しています。
http://business.nikkeibp.co.jp/…/report/15/110879/091400081/

日経ビジネスオンライン「ニュースを斬る」2015年9月15日(火)
「鬼怒川の水害、再発を避けるには「流域思考」が必要 」


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京急油壺マリンパーク

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養老孟司さんと岸代表が、小網代保全の話などをベースに環境問題を語ります!
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